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   <title>Yoko&apos;s murmur・・ひとりごと</title>
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   <subtitle>ぶつぶつと考えてみています。 </subtitle>
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   <title>愛育病院の食事にロブスター！？</title>
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   <published>2006-09-07T03:30:35Z</published>
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   <summary>今朝の朝ズバの８時またぎをみてたら、愛育病院の産後の食事は「ロブスター」といって...</summary>
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      今朝の朝ズバの８時またぎをみてたら、愛育病院の産後の食事は「ロブスター」といって、常にすごい豪華な食事を出すようなイメージを植えつけていて、一人でブーイングしていた。三田寛子が言ったその部分だけを強調してとりあげたようにも見えたけど、彼女がいっているように、その食事は年末年始を病院で過ごしている患者さんのためだと思う。愛育は母乳育児を推奨しているので、食事も母乳に影響のあるような油の強いものは出ないのです。ほかの病院では結構でるようだけど。。。

季節に応じたものを出してくれるということですね。お月見だんごがでたり、ハローウィンのときにはパンプキンケーキがでたり。。

基本的にお野菜やお豆腐などが多く、お肉も鶏肉が多かった。またシーフードも多かった。ただし、きらいな食材は前もっていえばのぞいてくれるし、食欲がなければヒヤリングに来てくれて、希望に応じた食事をアレンジしてくれる。私は極端に食欲がなかったので、妊娠性糖尿病による食事制限前にはハーゲンダッツのアイスクリームがでました。制限後も、ご飯の量を少なくした上に小さなおむすびを作ってくれました。また、きゅうりのＱちゃんが食べたいといったら、数回だけ出してくれた。塩分強いからだめって言われたんだけど。。

でも全体的には丁寧に作ってあっておいしかった。３ヶ月もいると、メニューも３周してあきてきたけど。。
      特別室の患者さんは特別待遇かと思うかもしれないけど、看護師さんはどの患者さんも同じで、だから有名人用の通用口もないからみんな玄関から入るって言ってた。大部屋なら差額はない。新生児集中治療室があるから、埼玉、神奈川、千葉からも患者さんが搬送されてくる普通の病院。地方と比べれば確かに費用は高いけど。

２ヶ月だけ、資生堂さんが試しということで入院患者さん数名に対してエステをしてくれました。あれはよかったわぁ。有料でもああいうサービスがあればいいのになぁ。
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   <title>ベビーの１０ヶ月検診</title>
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   <published>2006-09-04T12:46:03Z</published>
   <updated>2007-02-10T17:22:37Z</updated>
   
   <summary>１０ヶ月になったので、愛育に検診に行ってきた。 実は予約は２０日だったんだけど、...</summary>
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      １０ヶ月になったので、愛育に検診に行ってきた。

実は予約は２０日だったんだけど、アレルギーのことも気になるし、会いたい人もいるし、紀子様の入院でどうなっているのかなぁなんてミーハーなことを考えて、再度電話したら、今日ならあいているといわれて行ってきた。

ベビーの成長は順調。アレルギーについても食事や離乳食プランの指導を受けてきた。
終わってから、病棟めぐり。まずベビーがお世話になったところへ。そこは紀子さまのお部屋があるところと近いため、警備の人がうろうろ。でもみんなくつろいでいた。

次は私がお世話になった病棟。看護師さんや主治医に会えて、おしゃべりを楽しんできた。

それだけでもう５時過ぎてしまって、しだいにベビーの機嫌もあやしくなってきたので急いで帰宅。
疲れ果てていつもより早くあっさり寝てくれました。
つうか、ベビーが疲れる=私もぐったりなのよね。。。最近特に。。私も早くねよっと。
      
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   <title>私の好きな色</title>
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   <published>2006-09-03T14:39:25Z</published>
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      私の好きな色は明るめの青、水色。ライトスカイブルーって感じかな。お天気の日の空が好きだし、海も好き。見ていると気持ちが落ち着く。

でも、身に着けるものやインテリアは自分の好きな色とは関係なく、バランスや気分で決める。毎年あるいは季節でｍｙテーマ色を決めるので、その色のものを買う。といっても、たいてい、黒、白、オレンジ、アースカラー、パステルカラー、ショッキングピンクの中で選択されることが多く、あまり青は出てこない。
どっちかというと暖色を好むのかな。今はショッキングピンク。テーマカラーを決めるとコーディネートするときにあまり考えなくてすむので楽だからだ。

ベビーにも明るめの色を選んでいる。そのほうがかわいいような気がするし、小さいので明るいほうが存在がわかりやすいかなと思うからだ。

何を言いたいかというと、私の好きな色は緑ではないということだ。
      
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   <title>どっちが損な気分かな</title>
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   <published>2006-09-02T13:47:24Z</published>
   <updated>2007-02-10T17:22:36Z</updated>
   
   <summary>友人のお誕生会におよばれしていった。いつもの３人なんだけど。 その席での話。 二...</summary>
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      友人のお誕生会におよばれしていった。いつもの３人なんだけど。
その席での話。

二人それぞれにレストランでクレーマーになる知人がいるとのこと。
たとえば、ビールがあまり冷たくないとか、ワインが出てくるのが遅いとか、究極なのはライトのあたり方が気に入らないとか。。
クレーマーの知人といっしょにいる彼女たちが恥ずかしくなってしまって、食事の雰囲気が悪くなってしまうそうだ。そりゃそうだろうに。

ライトはともかく、お金を払って食事なり、サービスを楽しむのだから、それ相応のことをしてもらいたいとは思う。私みたいに外食の機会がめっきり減ってしまうと、その食事やサービスが悪かったらそれでがっかりして、損した気分になるだろう。

しかし、かといって食事の雰囲気が悪くなると、いくらおいしいものを食べていてもやっぱり損した気分になる。それは、お金だけではなく、時間も損したと思うだろう。
      外での食事は、一人はともかく、誰と、どこで、何を食べるかがどれも大切だと思うけれど、私だったらやっぱり「誰と」が一番大切かな。仮にまずかったとしても、笑いながら「まずかったね～、もういかない！」なんておしゃべりできたら、それはそれで楽しいかもしれない。そこまでまずいものもお目にかかることもないけどね。

楽しくない人との食事をするなら、一人のほうがゆっくりできるかも。
といっても、自由に外食を楽しむことはベビーがもう少し大きくなるまでお預けだけどね。

ところで、この友人がヒヨコマメのインドカレーを作ってくれた。とってもおいしかった。おいしいワインと食事とおしゃべりを楽しめて、２００％満足な日でした。ついでにねだるようにして、カレーをおみやげにもらって帰ってきちゃった。夫の夕食にさせてもらいました。
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   <title>母の上京</title>
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   <published>2006-08-31T14:01:22Z</published>
   <updated>2007-02-10T17:22:36Z</updated>
   
   <summary>夫が香港に出張中、母をよぶことにした。 母は若いころ東京にいて、東京が大好きなの...</summary>
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      夫が香港に出張中、母をよぶことにした。
母は若いころ東京にいて、東京が大好きなのに、諸事情によりなかなか上京して東京を楽しむことがない。だから、夫の不在は半分口実。

母は上京。東京駅へ迎えにいき、その後ベビーといっしょに銀座をぶらついた。銀ブラが母の何よりの楽しみ。買い物はしなくていい。ただ、有楽町から四丁目、そして新橋へぶらぶらと歩いた。昔、銀座で仕事をしていた時期があるので、懐かしいらしい。

その後、いつものおすし屋さんでランチ。「準備中」の札がかかっていたけど、聞いてみたら知っている人はOKだとか。貸切でおすしを握ってもらって得した気分。９キロの動く怪獣を抱っこしたままだからちょっと大変だったけど、少しくらい騒いでも誰にも気兼ねすることもなくて楽しめた。
      年の割には若くみえるけれど母はもう７７。父を９年前に病気で亡くし、それから彼女自身も自律神経を病んだり、それを姉と私で支えたり、家族全体がとても大変な時期を過ごした。家族の誰かが欠けてもその穴を埋めるのは容易ではないことを体感した。

ドラマのような家族とはほど遠く、いつでも文句いったり、素直になれないそんな家族。それが、最近母が私をとてもほめてくれる。子供のころにこんなふうにほめてもらった記憶がない。私自身はほめられるような母親ではないけれど、そんな私をいい母親だとほめてくれる。ベビーが元気でいい子に育っているのは、お前ががんばっているからだよって。だめママでもうれしいものだ。

今、子供を育てながら、私がどんなふうに育てられたのか母の立場や気持ちを考えてみることが多くなった。それは考えてもわからないけれどね。母は幼いころに実の母親を亡くし、継母との折り合いが悪く苦労したことは聞いている。母自身はそういうつらい経験をしたけれど、私は大事にされたということはわかる。と、子供をもってまたいろいろ考えてしまう私でした。

そうそう、飛行機大好きな母を、夫を出迎えがてら成田空港へ連れて行った。ベビーが騒いだりでゆっくりとは過ごせなかったけれど、喜んでくれた。楽しい２日間だった。
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   <title>ベビー虐待</title>
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   <published>2006-08-25T14:04:16Z</published>
   <updated>2007-02-10T17:22:36Z</updated>
   
   <summary>ベビーから毎日虐待されている。 顎で使われ、すぐにきかないと、大泣きされる。顔を...</summary>
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      ベビーから毎日虐待されている。
顎で使われ、すぐにきかないと、大泣きされる。顔をひっかかれたり、足でけられることもあるし、頭突きも日常茶飯事だ。指をかまれることも日に何度も。。
寝ている私の上を横断していくし、転んで痛い思いしたのは全部ママが悪いとばかり大泣きする。
食事もそこそこだし、夜中も何度も起きるので睡眠不足だ。

それでも、にこにこっと笑われると、へぇへぇともみ手しながら抱っこしにいっちゃうんだからどうしようもないな。
      
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   <title>ドミノピザを食べた</title>
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   <published>2006-08-23T13:50:09Z</published>
   <updated>2007-02-10T17:22:36Z</updated>
   
   <summary>おいしかった。それだけ。 割引チケットを使って（受け取らないでいっちゃったけど）...</summary>
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      <![CDATA[おいしかった。それだけ。
割引チケットを使って（受け取らないでいっちゃったけど）、誕生日特典を使い（夫の誕生日がもうすぐ。え？もうすぐなんだ。特典のことしか考えなかった）、ついでにクイズに答えて景品をもらって、得した気分だ。

今日は近所のママ友5人とそれぞれベビーが集まった。いつもはそれぞれお弁当を持参するけど、ピザを食べたかったので<a href="http://www.dominos.jp/">ドミノピザ</a>をとった。もう大騒ぎで、特にうちのベビーは後半抱っこ抱っこ。それも立って抱っこしないと泣くのでへとへと。大勢いるとおちつかないのかな。いつもママと二人かあるいは大人の中でちやほやされているもんね。]]>
      <![CDATA[でも、これだけ集まると、いろんな知恵やベビー対策などもあみだされ、こちらも得した気分だ。
大変だ。。。と思うだけじゃなくて、楽しい対応策が見つかるので、子育ても知恵比べだなぁと思う。その対策も長くは使えないけど、そしたらまた次の対策を考えたり、教えてもらったり、学べばいいのだな。

ところで、以前<a href="http://www.donnadonna.net/">ドンナドンナ</a>がうまいと書いたことがあったが、あそこは対応がなっとらん。電話やデリバリのおにいちゃん、メールどれをとっても、顧客のクレーム対応ができていない。もう2度ととらない。お客さんがきてたのに、2時間かかってきて、自らの間違いに対して謝罪もきちんとしなかった。2度ととらないといっているのに、割引券を300円分おいていった。
もちろん、おいしいとも思えなかった。さよ～なら～。]]>
   </content>
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   <title>紀子様、愛育病院へ入院</title>
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   <published>2006-08-18T13:20:23Z</published>
   <updated>2007-02-10T17:22:35Z</updated>
   
   <summary>紀子様が前置胎盤のため愛育に管理入院した。 おそらく４階のあの角っこの部屋だろう...</summary>
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      紀子様が前置胎盤のため愛育に管理入院した。

おそらく４階のあの角っこの部屋だろうな。とてもとても質素なところです。
私が入院していたときには、グレイのじろうとか言う人（ぜんぜん詳しくないの）の奥さんの岩堀せりさんがあの部屋に入院していた。私は３階だったけど洗髪のときには４階まで車椅子で連れて行ってもらったので、メンバーやせりさんにも遭遇していた。といっても知らないので看護婦さんが「今のわかった～？」なんて教えてくれた。派手な人がいるなぁくらいしか思わなかったんだけど。
      うちの母がお見舞いにきたときには、みのもんたとエレベーターですれ違ったらしい。娘さんが入院したみたい。母は「あ、もんただ」と指さしてしまったとか。失礼なことをしたわね。

私の入院中、前置胎盤の人も同室にいた。９月のある週には同じ部屋の人３人が出産したわ。みんな無事に出産しました。前置さんの管理入院はかなり管理がゆるくて、食事制限はないし、お風呂ももちろんOK、外出や外泊も安定していれば許可されていて、彼女たちは入院生活を結構楽しんでいた。食事制限のある私の隣で、コークを飲んだり、芋けんぴ、フライドチキンなど食べまくっていた。
一方で出血にそなえて自己血もとっていた。だから、食事は貧血食といって、鉄分の多い食事だった。

１人は手術予定日が決まったにもかかわらず、予定日より２週間早く出血して緊急手術になった。夜中に突然いなくなっていたのでびっくりしたものだ。メールで元気だってことがわかってほっとしたけど。外泊する予定の日だったから本当によかった。

ちなみに、私も夜中に破水して運ばれて同室の人たちを心配させてしまいました。夜って多いのよね。
低気圧、満月の日は出産が多く、そういう日はどきどきしながら、みんなで励ましあったものだった。どんなに技術が発達しても、大きな自然の流れの中で人も生きているんだなぁと思ったものだ。

紀子様の無事な出産をお祈りしています！楽しみだな。
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   <title>香港キャンセルとママの反省</title>
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   <published>2006-08-17T14:05:23Z</published>
   <updated>2007-02-10T17:22:35Z</updated>
   
   <summary>香港キャンセルを決めた。もちろん夫は仕事なので行くけど。 きっかけはベビーの食物...</summary>
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      香港キャンセルを決めた。もちろん夫は仕事なので行くけど。
きっかけはベビーの食物アレルギー。突然、それまで平気で食べていたタマゴボーロでアレルギーが出た。ホームドクターからは、血液検査をするまでもなく、「１歳半になるまでたまご全面禁止」令がでた。内容がわからないもの、つまり母親が作ったもの以外は食べさせないようにとのこと。「旅行に行くのでベビーフードを。。」と言うと、すべてを見通したように、先生から耳の痛い話をされてしまった。最後に「事故は気をつけていてもおきる。それでも起こさないよう最大限努力をする。旅行に連れて行くのはかわいそうだ」と釘をさされた。事故とは間違ってタマゴを口にして、ショックを起こすとかそういうことをさすのだろう。そこまで言われたら、意地を通すほど強い思いはもうなかった。
      <![CDATA[当然、ママは２４時間年中無休。旅行に行けば少なくとも家事がなくなるから、余裕をもってベビーと接することができるし、気分転換がはかれる。。と思ったけれど甘かった。
今日は、９月に３家族で行く予定だった熱海旅行もキャンセルになった。同時多発キャンセルはそれぞれ納得するにしても穴がぽかっとあいてしまったみたいな気持ちだった。

反省はここからで、たまたま早く帰ってきた夫に経緯をはなして、ワインを飲みながらクダをまいて、千鳥足ならぬ、チドリ手で夕飯を作っていた。ところが、いつも一度寝たらぐっすり系のベビーが何度も泣く。もしかしたら、ママの気持ちが伝わって、泣いているのかもと思った。
抱っこしながら、旅行キャンセルくらいで不機嫌になったことをベビーに謝っていたら、おめめをぱっちりあけて、にっこり笑った。

単なる偶然かもしれないし、女子バレーがキューバ相手に勝利したからかもしれないけど。でも、キャンセルしてよかった。ベビーがもっと大きくなったらいっしょに行けばいいもんね。

ちょうどその週に<a href="http://itoham.mediagalaxy.ne.jp/grume/hk_garden/hk_garden/hk_garden.html">香港ガーデン</a>に行くという話があったので、そっちに合流させてもらおうかな。]]>
   </content>
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   <title>ベビーICパスポート取得</title>
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   <published>2006-08-16T14:01:12Z</published>
   <updated>2007-02-10T17:22:35Z</updated>
   
   <summary>ベビーのパスポートを取りにいってきた。 なんと、ICパスポートだった。ふーん、へ...</summary>
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      ベビーのパスポートを取りにいってきた。
なんと、ICパスポートだった。ふーん、へぇと思いながら、ICのページをさわさわしてみたり、のぞいたり。
（何もおこりません）。

うちの家族で最初にICパスポートをとったのがゼロ歳のベビーとは。写真、笑える。これは誰が見ても笑うだろう。これから5年間、これをもたなければならないベビーが不憫だ。恨むなら父を恨め。
ちなみに私も来年は更新だわ。
      
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   <title>ベビー人見知り始まる</title>
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   <published>2006-08-15T14:05:59Z</published>
   <updated>2007-02-10T17:22:34Z</updated>
   
   <summary>人見知りもせず、誰にでも、どこでもにこにこ、きゃきゃと笑うベビーが自慢だったが、...</summary>
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      人見知りもせず、誰にでも、どこでもにこにこ、きゃきゃと笑うベビーが自慢だったが、とうとうそのときがきてしまった。ママじゃないとだめなシチュエーションが増えている。
週末はめずらしく夫がずっといっしょにいて、遊んだり、面倒をみてくれたにもかかわらず、機嫌が悪いときは大泣きだった。ママに代わると、当然のような顔をして普通の顔に戻る。

人見知りも知恵がついてきた証拠だといわれた。とにかくこれも成長の階段を一段あがったのだ。えらいぞ！しかし、わけもなく大泣きして、すぐに行ってあげないとこの世の終わりとばかりにつっぷして大泣き。抱っこするとおもちゃに手をのばす。食事をしていても、足にずっとまとわりついて、立ち上がる。危ない。。とにかく、今は向き合うしかないよね。しかし、疲れる～！ぐったりです。
英語の秋期コースどうしようかなぁ。育児だけでこれだけ疲れると自信がなくなる。。。
      
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   <title>花火大会デビュー</title>
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   <published>2006-08-14T06:07:38Z</published>
   <updated>2007-02-10T17:22:34Z</updated>
   
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      東京湾華火大会だったので、ベビーを品川埠頭へ連れて行った。大きな花火をみせて、日本の心を教えようと思ったのだが、途中で寝てしまった。
大きな音に驚いて泣くかと思ったのに、抱っこしているうちにこてっと寝てしまった。いつになったら楽しむのかなぁ。すっごくきれいだったなぁ。
      そういえば、昨年は病院の窓からみんなといっしょに少しだけ見たんだった。
3人で見に行かれるなんて、幸せだなぁと思った。1年って偉大だ。
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   <title>ベビーへのチュー</title>
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   <published>2006-08-12T16:41:43Z</published>
   <updated>2007-02-10T17:22:33Z</updated>
   
   <summary>先日の書き込みで思い出したのだが、ベビーへのチューはまだ口にはしていない。 友達...</summary>
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      先日の書き込みで思い出したのだが、ベビーへのチューはまだ口にはしていない。

友達の中には、平気でチューチューしている人もいるし、逆に、「私の唇はパパのもの、ベビーの唇は将来ベビーにとって大切な人のもの」と言い切った人もいた。ごちそうさまぁと思いつつも、その潔い言い方に感心した。

私はどうしよう。。まだしてないけど、あまりにかわいくて奪ってしまいたいと心がぐらつくこともある。かわいいお顔が近くにあるから、重くても抱っこして散歩するのは好き。そろそろ腰にきているのでベビーカーが主流だけど。。でも、こんなふうに迷っているうちに、誰かに奪われてしまったら。。。それも夫だったら。。。うーん、もう少し考えよう。
      
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   <title>「母は強し」という言葉がにがて。。</title>
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   <published>2006-08-11T16:10:54Z</published>
   <updated>2007-02-10T17:22:33Z</updated>
   
   <summary>言われるたびに何かもぞもぞしたものを感じているのだ。 なぜかといえば、私は強くな...</summary>
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      言われるたびに何かもぞもぞしたものを感じているのだ。
なぜかといえば、私は強くないからだ。私の周囲には、本当にこの言葉がぴったりの人が多い。私には無理だ～と思うことも「母は強し！」といいながら乗り越えている。

私が入院していたときも、出産して退院したときも「母は強しだね」とほめていただいたけど、強くなんてないから、ただ恐縮してしまった。私にしてみれば、入院しておとなしくしているしか選択肢がなかったのだ。泣いたのは数知れず、脱走する話は大部屋になってからかなりしていたし、食事制限もあったから、こっそりピザをとろうかと真剣に話したりもした。

24時間点滴だったから逃げることはできなかったけれど、食事制限中もこっそり好物の柿の種は食べていたし、血糖値の血液検査の前日の夜だって、夫にカップヌードルを買ってきてもらって、量はわずかだけどカーテンひいてこそこそ食べていた。検査の結果に問題なかったのが不思議なくらいだ。逆にストレスが減って改善したのかも。。とすら思った。。
      夫が病気したときは、「今産んで退院するから子供をお願いします」と看護婦さんに泣いてお願いした。

そんなことばかり。基本的にはまじめ人間なんだけど、強くないから自分を甘やかしてしまう。近道や抜け道があれば通りたい。

だから、お褒めいただくような立派な志はない。ただ、毎日そこにベビーがいて、ベビーからの要求があれこれあり、それに対して何をするのがベストか、何ができるか、してあげたいか。。で動いているという感じかなぁ。ベビーも大事だけど、自分も大事だったりする。ごめんね、ベビー。でも大好きよ。チューだったら、山ほどしてあげるわ。
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   <title>ハウスのホワイトカレーを作ってみた</title>
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   <published>2006-08-11T06:44:55Z</published>
   <updated>2007-02-10T17:22:33Z</updated>
   
   <summary>CMを見て気になっていたハウスのホワイトカレー。作ってみたら、シチューライスみた...</summary>
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      <![CDATA[CMを見て気になっていた<a href="http://housefoods.jp/new_products/index_0602_01.html">ハウスのホワイトカレー</a>。作ってみたら、シチューライスみたいだった。
遠くでぴりっとスパイスがきいているような気もするけれど、これってカレー。。。！？
ごはんはサフランライスにしました。

<IMG src="/bloggif/white.jpg" width="200" height="150" border="1">

普通のカレーだったら、スパイスやカレー粉を使って適当にアレンジできるけれど、このホワイトカレーじゃ、どうやってからさを変えるか。。。うーん。

私のホワイトカレーをご紹介です。

タイカレーが好きでよく作るんだけど、最近からいものが苦手になってきてしまいました。お口はほしがるんだけど、食べたあとおなかにきてしまうんだよね～。韓国料理もだめになってしまった。。
グリーンカレーは友達が来たときには定番でよく作ります。その際自分の分はホワイトカレーにします。私の場合のホワイトカレーは、ココナツミルクだけで作るのです。グリーンカレーにもココナツミルクをたっぷりいれるんだけど、その分をとっておいて、自分用にします。辛さはもちろんないけど美味ですよ。ナンプラーを加えるとまたおいしです！サトイモなんかでも結構いけます。おためしあれ～。]]>
      
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