英語の集中訓練に参加することにした。2泊3日での強化合宿。まだこのサービスを始めて1年以下という小さな企業で、他に外人さんに安く宿を提供したり、翻訳業務、子供向けの英語教室などをやっているらしいことをウェブで知った。事業の一つで英語力アップの訓練を行っている。問い合わせてみて興味を持ったので、参加することにしたのだが、こうした業務になれていないのか、今ひとつ不安を持たせる対応だ。
インターネットを使ったビジネスというのはもう当たり前で、多くの企業がその便利さ多いに利用している。その一方で個人情報の漏洩や詐欺などトラブルも多い。情報を十分に提供しているといっても、うそもあるかもしれない。特にまだ広く名前が知られていない企業にとってビジネスチャンスがつかみやすくなったでしょう。まだ知られてないけれど、よりよい商品、サービスを安く提供していることもよくある。そうした中小企業を活用したいと考えている消費者としては、与えられた情報、メールのやりとり、さらに必要であれば電話などで問い合わせて真意を見極める。
しかし、ネットでのビジネスに慣れていない企業もあるだろう。私が利用しようとしているのはこの類らしい。消費者の不安が何かというものを十分理解していないのか、あるいは理解していてだまそうとしているのかどちらかだろう。やはり大事なのはface:faceのつきあいだと感じる。
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今日のおおうけはおつうはんでした。なんといってもネーミングがいい。日ごろからわりと通販やヤフオクなんかで買い物をするので、これから使ってみたいなぁと思う。なかでも黄金プリンはぜひ試したいな。
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これは、今日買った本からの抜粋。つまり、言う人と受け取る人とでは同じ言葉に対しても意味が異なるということだ。しばしば、自分は当然こう思うから、相手も当然そうだろうと思って言ってしまうことがある。筆者があげた例では、「いさん」。親は「胃散」のつもりでも子供は「遺産」と思ってしまったという話。または、「細面」。従業員募集の最後に書かれていたのを、筆者は「ほそ顔の人だけ雇う理由はなんだろう」と思ったら「委細面談」の略だったという話。などなどカジュアルな場面だったら笑い話にもなるだろうけれど、やはり思い込みは気をつけなければいけないとしみじみ思う。
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